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人と人、つながっていく
そのつながりが幸せへつながっていく
縁とは何とも不思議。
だけど新しい何かに出会える楽しさ。
F-ROSSOの名前の由来は、
イタリア語の「Filetto Rosso」より名付けました。
日本語訳で「赤い糸」という意味です。
赤い糸と言えば、
「昔から結婚する相手は赤い糸で結ばれている」
という伝説が有名です。
でも、赤い糸は何も恋愛に限ったことではありません。
エフ・ロッソは広く「縁」をテーマにした
幸せを感じるアクセサリー。
エフ・ロッソと皆様との出会いも「縁」。
ここでお会いした縁を、末永く宜しくお願いいたします。
【F・ROSSOは弊社の登録商標です】
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F・ROSSO Designer

ファッションに関心が高く、資生堂美容室にて美容師として勤めていました。
その後も多方面のファッションに関わってきました。
そして、2004年より嶋田キコのデザインを活かしたジュエリーを依頼を受けて製作を始めました。
真珠と天然石を活かしたイメージが好評を得て、2006年より「kiko」の名で本格的に活動を始めました。
自然から生まれたものへの関心が子供の頃から強く、天然物の美しさにインスピレーションを受け、
パールや天然石などにこだわったジュエリーをデザインしています。

幼少期からもの作りが好きで、学生時代からアクセサリーのデザインを始める。
天然石に関心を持ちデザインを行っていたが、とある場所で出会った真珠の美しさに惹かれ
以後は、真珠と天然石を組み合わせたアクセサリーを作ることとなる。
「出会いとは不思議な物で、僕は真珠には縁がないものだと思っていました。天然石を見に行ったときに
隣に真珠があっても、全く興味が湧きませんでした。僕が出会った真珠は湖水真珠といわれるものです。
一般的には、あこや真珠や南洋真珠の方が人気がありますが、手をかけて作られた湖水真珠は輝きが
違うのです。また、湖水真珠は核を入れないで作られるため、一つ一つの形が異なっていて大変個性的です。
そんな個性があるところは、何か人間のように見えませんか?その個性を活かしながらアクセサリーを作って
いきたいと思っています。」 |
F・ROSSO Director

アクセサリーのみならず、生活雑貨から食品、コスメと幅広いジャンルで企画を行ってきた。
そのディレクション能力の広さから、多くの企業とのコラボ企画でも実績を残してきた。
「世の中で知られていない個性的な商品を中心に関わってきました。その商品に光を当てることで
世に伝ええることができたという自負があります。エフ・ロッソのアクセサリーは身に着けた人が
新たなストーリーを構築して輝く未来へと進んでいけるようにとの願いを込めたものです。
多くの人の幸せな 未来への橋渡しが、このアクセサリーを通じて出来ればと思っています」
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